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講座・ワークショップ体験談
コミュニケーションアーツ実践講座体験談
コミュニケーションアーツ実践講座体験談
氏名(イニシャル) /性別 |
▼受講体験談[2011.3] |
J.Yさん (女性) |
本当にありがとうございました。視覚的にあらわしながらなのですごく自分の状況が改めてわかりました。人の話を聞きながら 分類していくのも自分のフォーカスのあて方によって違っていくのであらためてフォーカスの難しさや客観的に聞くというのが大 切と感じました。 |
F.Nさん (女性) |
・「ことからと感情を分ける」ことのトレーニングはとても役に立ちました。 ・自分のビジョンとかを考えるときに大事なのは、そのときの「感情」なんだということに気づかされたのが一番の収穫でした。 どんな気持ちを味わいたいのか、そこに焦点をあてていけば、ア〜私はダメだ〜と思わずに次の一歩が探せそうな気がします。 |
Y.Tさん (女性) |
とっても楽しかったです。アートはとっても楽しいな。そして、手軽なのに、感情がどんどん入っていって深いものになっていくの には驚きました。まずは自分自身でいっぱいつかっていきたいです。 そして自分のものにしながら人との会話に使っていきたいです。 |
S.Sさん (女性) |
クラスありがとうございました。 話を図形や絵などを通して、クライアントさんとやり取りする方法は、クライアントさんだけではなくセラピストにとっても、同時に 整理されるものでした。 喫茶店やちょっとした休憩の合間などの会話などでもちょっと込み入った話かな?と思ったら、シートを利用して、話を進めて いきたいなと思う。 風景構成法などの際に頭の中に教えて頂いた図を描きながら、客観性をもって進めていきたい。 身近なところから活かしていきたいと思う。 活かしていけるツールです。ありがとうございました。 |
K.Sさん (女性) |
5回のクラス、ありがとうごさいました。 思ってた以上の学びがありました。コミュニケーションアーツは、誰かとのものではなくて自分との対話にも役立つなと思いま す。 客観的に会話の言葉をひろっていく行為は、優しさがあると思います。”分析”のためでなく、寄り添い、人のビジョンや解決に 向かうツールなんだと思うと素晴らしい。 普段の仕事にも、お客様や上司、他部署の人間とのやりとりにも無意識に使えるなと感じます。 同じ日本語を話していても言葉って十人十色ですね。 丁寧にくみとれば、気持ちを思いのほかたくさん気づくことができますね。素晴らしい。 |
S.Mさん (女性) |
自分の考えやビジョン、また他の人の状況をアートを使って描くだけで、こんなにも分かりやすくなるんだと思った。 「分かりやすく」というのは、頭で理解するだけでなく、感情にも焦点をあてられたのがよかった。 画用紙をオイルバステルがなくても、ペンとメモさえあれば、できるので色んな場所で気軽にすることができそう。 考えを図式化する方法を書いた本がよくあるけど、この感情にフォーカスすることがもっと広まったらいいなと思う。 |
A.Kさん (女性) |
・感情と事柄をわけて話をきけるようになった ・本人のこととその他の人のことをわけて話がきけるようになり、問題を混同しなくなった ・「絵を描いて下さい。」と言うことに抵抗があるので話をしながら図を描いて一緒にイメージしながら話を進めることができそう で絵を描いてもらういいきっかけになりそう。 |















